魚沼産コシヒカリ・松阪牛等極上品限定販売



当店では、29年産魚沼産コシヒカリ新米の放射能自主検査をおこないました。

新米収穫時に、仕入れ場所 (一団の田んぼ) 単位で、放射能検査をおこないました。
検出限界1ベクレル/1kgで検査し 「不検出」 の結果となりました。

29年産新米の検査結果は下記の通りとなります。
当店の放射性物質検査では、セシウム134、セシウム137、ヨウ素131とも 【不検出】でした。


検体:魚沼産コシヒカリ玄米公表日
検出限界値:1ベクレル/1kg 
採取地セシウム134セシウム137ヨウ素
旧塩沢町大沢10/2<1.0<1.0<1.0
旧中里村貝野10/2<1.0<1.0<1.0

 

検査検体:29年産魚沼産コシヒカリ玄米
検査方法:
ゲルマニウム半導体検出器を用いたガンマ線スペクトロメトリーによる核種分析法※
検査項目:セシウム134、セシウム137、ヨウ素131
検出限界:1ベクレル ※1ベクレルと記しておりますが、実際は0.6〜0.7レベルまで検査しています。
表示方法:「検出下限値」 未満の場合は 「検出せず」 ではなく、不等号【<1.0】表示。
検査結果:下記PDFで分析試験成績表がご覧いただけます。



当店では、28年産魚沼産コシヒカリ新米の放射能自主検査をおこないました。

新米収穫時に、仕入れ場所 (一団の田んぼ) 単位で、放射能検査をおこないました。
検出限界1ベクレル/1kgで検査し 「不検出」 の結果となりました。

28年産新米の検査結果は下記の通りとなります。
当店の放射性物質検査では、セシウム134、セシウム137、ヨウ素131とも 【不検出】でした。


検体:魚沼産コシヒカリ玄米公表日
検出限界値:1ベクレル/1kg 
採取地セシウム134セシウム137ヨウ素
旧塩沢町大沢9/28<1.0<1.0<1.0
旧塩沢町中子新田9/28<1.0<1.0<1.0

 

検査検体:27年産魚沼産コシヒカリ玄米
検査方法:
ゲルマニウム半導体検出器を用いたガンマ線スペクトロメトリーによる核種分析法※
検査項目:セシウム134、セシウム137、ヨウ素131
検出限界:1ベクレル ※1ベクレルと記しておりますが、実際は0.6〜0.7レベルまで検査しています。
表示方法:「検出下限値」 未満の場合は 「検出せず」 ではなく、不等号【<1.0】表示。
検査結果:下記PDFで分析試験成績表がご覧いただけます。


 

当店では、27年産魚沼産コシヒカリ新米の放射能自主検査をおこないました。

新米収穫時に、仕入れ場所 (一団の田んぼ) 単位で、放射能検査をおこないました。
23年産〜26年産同様、限界まで検査し 「不検出」 の結果となりました。

27年産新米の検査結果は下記の通りとなります。
当店の放射性物質検査では、セシウム134、セシウム137、ヨウ素131とも 【不検出】でした。


検体:魚沼産コシヒカリ玄米公表日
検出限界値:1ベクレル/1kg 
採取地セシウム134セシウム137ヨウ素
旧塩沢町大沢9/25<1.0<1.0<1.0
旧塩沢町中子新田9/25<1.0<1.0<1.0
旧中里村倉俣9/25<1.0<1.0<1.0
旧中里村貝野9/25<1.0<1.0<1.0

 

検査検体:27年産魚沼産コシヒカリ玄米
検査方法:
ゲルマニウム半導体検出器を用いたガンマ線スペクトロメトリーによる核種分析法※
検査項目:セシウム134、セシウム137、ヨウ素131
検出限界:1ベクレル ※1ベクレルと記しておりますが、実際は0.6〜0.7レベルまで検査しています。
表示方法:「検出下限値」 未満の場合は 「検出せず」 ではなく、不等号【<1.0】表示。
検査結果:下記PDFで分析試験成績表がご覧いただけます。




当店では、26年産魚沼産コシヒカリ新米の放射能自主検査をおこないました。

新米収穫時に、仕入れ場所 (一団の田んぼ) 単位で、放射能検査をおこないました。
23年産〜25年産同様、限界まで検査し 「不検出」 の結果となりました。

26年産新米の検査結果は下記の通りとなります。
当店の放射性物質検査では、セシウム134、セシウム137、ヨウ素131とも 【不検出】でした。


検体:魚沼産コシヒカリ玄米公表日
検出限界値:1ベクレル/1kg 
採取地セシウム134セシウム137ヨウ素
旧塩沢町大沢9/25<1.0<1.0<1.0
旧塩沢町中子新田9/25<1.0<1.0<1.0

 

検査検体:26年産魚沼産コシヒカリ玄米
検査方法:
ゲルマニウム半導体検出器を用いたガンマ線スペクトロメトリーによる核種分析法※
検査項目:セシウム134、セシウム137、ヨウ素131
検出限界:1ベクレル ※1ベクレルと記しておりますが、実際は0.6〜0.7レベルまで検査しています。
表示方法:「検出下限値」 未満の場合は 「検出せず」 ではなく、不等号【<1.0】表示。
検査結果:下記PDFで分析試験成績表がご覧いただけます。


 

当店では、25年産魚沼産コシヒカリ新米の放射能自主検査をおこないました。

新米収穫時に、仕入れ場所 (一団の田んぼ) 単位で、放射能検査をおこないました。
23年〜24年産同様、限界まで検査し 「不検出」 の結果となりました。

25年産新米の検査結果は下記の通りとなります。
当店の放射性物質検査では、セシウム134、セシウム137、ヨウ素131とも 【不検出】でした。


検体:魚沼産コシヒカリ玄米公表日
検出限界値:1ベクレル/1kg 
採取地セシウム134セシウム137ヨウ素
旧塩沢町大沢9/25<1.0<1.0<1.0
旧塩沢町中子新田9/25<1.0<1.0<1.0
旧中里村倉俣9/25<1.0<1.0<1.0
旧中里村貝野9/25<1.0<1.0<1.0

 

検査検体:25年産魚沼産コシヒカリ玄米
検査方法:
ゲルマニウム半導体検出器を用いたガンマ線スペクトロメトリーによる核種分析法※
検査項目:セシウム134、セシウム137、ヨウ素131
検出限界:1ベクレル※1ベクレルと記しておりますが、実際は0.6〜0.7レベルまで検査しています。
表示方法:「検出下限値」 未満の場合は 「検出せず」 ではなく、不等号【<1.0】表示。
検査結果:下記PDFで4箇所の析試験成績表がご覧いただけます。


当店では、昨年に引き続き、24年産魚沼産コシヒカリ新米の放射能自主検査をおこないました。

新米収穫時に、仕入れ場所 (一団の田んぼ) 単位で、放射能検査をおこないました。
本年は、表記方法が変り 「検出下限値」 未満の場合は 「検出せず」 ではなく、不等号【<1.0】表示となりましたが、何れにしましても、23年産同様、限界まで検査し 「不検出」 の結果となりました。

24年産新米の検査結果は下記の通りとなります。
当店の放射性物質検査では、セシウム134、セシウム137、ヨウ素131とも 【不検出】でした。


検体:魚沼産コシヒカリ玄米公表日
検出限界値:1ベクレル/1kg 
採取地セシウム134セシウム137ヨウ素
旧塩沢町大沢9/25<1.0<1.0<1.0
旧塩沢町中子新田9/25<1.0<1.0<1.0
旧中里村倉俣9/25<1.0<1.0<1.0
旧中里村貝野9/25<1.0<1.0<1.0

 

検査検体:24年産魚沼産コシヒカリ玄米
検査方法:
ゲルマニウム半導体検出器を用いたガンマ線スペクトロメトリーによる核種分析法※
検査項目:セシウム134、セシウム137、ヨウ素131
検出限界:1ベクレル ※1ベクレルと記しておりますが、実際は0.6〜0.7レベルまで検査しています。
検査結果:下記地図上PDFで4箇所の分析試験成績表がご覧いただけます。
※厚生労働省「食品中の放射性物質の試験法」に沿った分析法

 

旧中里村貝野
旧塩沢町大沢
旧中里村倉俣
旧塩沢町中子新田


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放射線においては 「ここまでは安心」 という閾値(しきいち)はありませんから、事故が起こってしまった今では、できる限り、被ばく量を少なくすること、そして取り入れないことが予防原則だと思っています。
お米は日本人の主食です。おいしいお米を美味しいまま、不安なくお召し上がりいただきたいと思っています。

当店では、安全で安心なお米をお届けするために、国の検査とは別に自主検査をおこないました。

新潟県では、市町村毎に新米の検査を行い、他県よりも低い下限値(20Bq/kg)で検査いたしました。
当店では、より安心なお米をお届けするために、新米収穫時に、仕入れ場所 (一団の田んぼ) 単位で、検出下限値を3ベクレル/1kgまで下げて分析、更に出荷前には、検出限界値1Bq/kgで再検査し、放射性物質「不検出」のお米を発送いたしました。

検出限界値1Bq/kgでの検査表は下記の通りとなります。
当店の放射性物質検査では、セシウム134、セシウム137、ヨウ素131とも 「検出せず」でした。


検体:魚沼産コシヒカリ玄米公表日
検出限界値:1ベクレル/1kg 
採取地セシウム134セシウム137ヨウ素
旧塩沢町大沢10/20検出せず検出せず検出せず
旧中里村倉俣10/20検出せず検出せず検出せず
旧塩沢町中子新田10/20検出せず検出せず検出せず

 

検査検体:
23年産魚沼産コシヒカリ玄米
検査方法:
ゲルマニウム半導体検出器を用いたガンマ線スペクトロメトリーによる核種分析法※
検査項目:セシウム134、セシウム137、ヨウ素131
検出限界:1ベクレル
※1ベクレルと記載されておりますが、実際は0.6〜0.7レベルまで検査しています。
検査結果:右上Adobe Reader(PDF)にて資料がご覧いただけます。
※厚生労働省の「緊急時における食品の放射能測定マニュアル」に準拠した分析法


新米収穫直後の検査(仕入れ場所一団の田んぼ単位:検出限界値3Bq/kg)
当店の放射性物質検査では、セシウム134、セシウム137、ヨウ素131とも 「検出せず」でした。

検体:魚沼産コシヒカリ玄米公表日
検出限界値:3ベクレル/1kg 
採取地セシウム134セシウム137ヨウ素
旧塩沢町大沢9/26検出せず検出せず検出せず
旧塩沢町中子新田9/26検出せず検出せず検出せず
旧中里村倉俣10/4検出せず検出せず検出せず
旧中里村貝野10/4検出せず検出せず検出せず



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飲み物の規制値食べ物の規制値
 アメリカの法令基準値
0.111Bq/L
  ドイツ(乳児・子供)
4Bq/Kg
 ウクライナ(セシウム137)
2Bq/L
  ドイツ(大人)
8Bq/Kg
 ベラルーシ
10Bq/L
 ベラルーシ(子供)
37Bq/Kg
 WHO基準(セシウム137)
10Bq/L
 ウクライナ(野菜)セシウム137
40Bq/Kg
 WHO基準(ヨウ素131)
10Bq/L
 ベラルーシ(野菜)
100Bq/Kg
 国際法 原発排水基準値
以下
 中国(穀類)セシウム
260Bq/Kg
         セシウム137
90Bq/L
 台湾(穀類)セシウム
370Bq/Kg
           ヨウ素131
40Bq/L
 EU(穀類)セシウム
500Bq/Kg
 日本の基準値(セシウム)牛乳
50Bq/L
 日本の基準値(セシウム) 乳児用
50Bq/Kg
 日本の基準値(セシウム)飲料水
10Bq/L
 日本の基準値(セシウム) 全般
100Bq/Kg

参考:平成20年度 環境放射能水準調査結果




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